ALUGO(アルーゴ)受講生はどのくらい成長する?2ヶ月間の成果とは

ALUGOは2ヶ月間集中でビジネス英会話力を鍛えるプログラムですが、「TOEIC200点アップ」のようにわかりやすい成果を指標にしていないためなかなかイメージができませんよね。

実はALUGOの場合、受講前のレベルと受講後のレベルについては「ALUGOレベル」というものを成果として用いています。

そこでこのページでは「アルーゴ受講生の2ヶ月でのALUGOレベルの変化」について紹介します。

ALUGO(アルーゴ)

【特徴】
2ヶ月の短期集中型
スマホを最大限活用
25分の発話力テスト(ALUGOアセスメント)

【ここがオススメ】
①文法はバイリンガルが担当
②レッスンがスマホで完結
③成果保証

【ここに注意】
①文法レッスンの対応時間が限定的

入会金なし
Standard28.5万円+税
Lite21.8万円+税
Practice13.8万円+税

アルーゴ受講生の成長

アルーゴには「ALUGOレベル」という定量的に数値化した基準があります。

ALUGOレベルは弱点をあぶり出して足りない部分を克服することが目的のため、低い指標があると次のレベルにはなれません。

そんな厳しい基準ですが、システムエンジニアの受講生Fさんのケースでは2ヶ月間で「ALUGOレベル1」から「ALUGOレベル3」に上がったそうです。

2段階アップしたというのはわかりますが、具体的には一体どのような状態からどのような状態になったのでしょうか?

参考ALUGO(アルーゴ)レベルのすべてを解説します

 

受講前のレベル(ALUGOレベル1)

ALUGOの受講生の多くはレベル1からスタートするそうです。

ただし、単語や文法については一定の基準を満たしている受講者が対象なので、英語力ゼロの人はALUGOに参加することはできません。

驚くべきことに、たとえTOEICの点数が高くても中にはこの受講生のようにほとんど文章をつくることができないケースもあるようです。

 

受講後のレベル(ALUGOレベル3)

2ヶ月後にFさんのALUGOレベルはこのレベルまで上がったそうです。レベル1と比較すると大きな成長ではないでしょうか?

海外出張ができるのがALUGOレベル4ということなので、ALUGOレベル3は海外出張まであと一歩というレベルですね。

 

参考:ALUGOレベル4

こちらが海外出張が可能になるレベルです。

 

最後に

ALUGOアセスメントに関するよりくわしい内容については下記リンク先の記事でも紹介していますが、相談会でアドバイザーから直接説明を受ければより理解が深まるはずです(公式サイトから予約可能)。

参考ALUGOアセスメントとは何なのか?他のプログラムとの違いを徹底解説

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